
Becoming CEO: My Love of Languages, My Path to Leadership
キャリアも安定、周囲から見れば“理想の人生”。
―けれど、なぜか満たされない。そんな違和感を抱えながら働く方は、実は少なくありません。
本書の著者・小西麻亜耶もその一人でした。外資系金融機関で働き、恵まれた待遇と評価を得ながらも、心は疲弊し、自分を見失っていく日々。そんな中、すべてを手放してパリに渡り、自分自身と静かに向き合う時間を持ったことで、ようやく自分自身の”本当の声”に耳を傾け始めます。
Chapter1. Why I Had to Leave the Dream Life
夢のその先にあった、もうひとつの現実
Chapter2. Hitting Pause in Paris
立ち止まる勇気、そして再出発
Chapter3. Discovering myself
肩書きのない自分との出会い
Chapter4. Communica
コミュニカから始まる挑戦
Chapter5. Becoming CEO
Becoming CEO ―社長としての覚悟